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【無料ウェビナー開催】最新の映像解析AIを活用したDXビジネス事例をご紹介!

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映像解析AIプラットフォーム「SCORER(スコアラー)」を運営するフューチャースタンダード(本社:東京都文京区、代表取締役:鳥海哲史 以下、フューチャースタンダード)は、11月25日(木)15時に無料ウェビナーを開催します。映像解析AIを活用した最新のユースケースをご紹介します。

「映像解析を使ってビジネスがしたいが、どうすればいいかわからない」
「人手を使っている部分をデジタルに置き換えてコストダウンしたい」
「映像解析をやりたいがコストが高く躊躇している」

こんなお悩み、ありませんか?
これまでの映像解析の取り組みやAIを活用した技術実装は、高コストで時間がかかることが前提でした。
しかし、フューチャースタンダードでは過去の豊富な取り組み実績から、ローコストで従来よりも短い期間での実装を可能にする方法を確立しています。

今回は、数々の事例の中からいくつかの最新事例をご紹介いたします。
今後、ビジネスに映像解析を活用したい方、DXによるコストダウンを実現したい方はぜひご参加ください。
 

■開催概要
日程:2021年11月25日(木)
時間:15:00~16:00
会場:オンライン​(zoom生配信)
参加:無料​

お申込みはこちらのリンクからお願いします。
https://scorer-case1.peatix.com/

■プログラム
〇フューチャースタンダードの紹介
〇PoCが不要な映像解析AIプラットフォーム「SCORER」とは?
通常AI開発に必須となる技術検証のPoC。
SCORERを活用すればこのPoCは不要となり、その分のコストと時間を削減することが可能です。
このPoCを不要にする仕組みをご説明します。
〇映像解析AIを活用した最新事例の紹介
case1)LED監視自動化サービス
人力でおこなわれる監視業務をいかにして自動化したのか。その方法と効果をご紹介します。
case2)インフラ事象解析端末(国交省仕様カメラ規格入力対応)
公共事業領域での取り組みにおける実例と効果をご紹介します。
case3)AI品切れ検知ソリューション
小売店舗における品切れを検知させ、これまでよりも安価に機会損失低減とオペレーション改善に役立てた事例をご紹介。
case4)インプレッション計測ソリューション
サイネージの視聴回数を測定する仕組みを活用し、デジタルサイネージのインプレッション課金を実現させた事例をご紹介。
case5)交通誘導警備支援ソリューション
交通規制の現場に車両や人を検知する仕組みを導入。省人化や安全性を向上させた事例をご紹介。
〇質疑応答

■こんな方にオススメ
・映像解析をビジネスに取り入れたいと考えている方
・人力作業部分をデジタルに置き換えてコストダウンを図りたい方
・映像解析をクライアントへ提案している、したいと考えている方
・今後映像解析の活用を検討している方

■こんなことがわかります
・映像解析AIを活用した最新の取り組み事例
・最新の技術やそれを使ってできること
・具体的な映像解析AI導入の進め方

■注意事項
※ご登録は会社のメールアドレスにてお願い致します
※同一企業からの3名以上のお申込み、競合企業のお申込みなど、当社判断によりお断りさせて頂く場合がございます
※参加者ご自身でのお申し込みをお願い致します
※通信環境の良い場所でご視聴ください

■ 株式会社フューチャースタンダードについて
株式会社フューチャースタンダードは「世界中の技術を世界中の人々が使えるようにする」というビジョンのもと、映像解析AI分野に特化したプラットフォームである「SCORER(スコアラー)」を開発・運営している会社です。「SCORER」は、カメラや映像に関する最新技術をブロックのように組み合わせることで、映像解析AIを活用したシステム開発を「安く・早く・簡単に」します。

代表取締役社長:鳥海 哲史
所在地:〒113‐0033 東京都文京区本郷3-15-2 本郷二村ビル5階
設立:2014年3月
事業内容:映像解析AIプラットフォーム「SCORER(スコアラー)」の開発と運営
SCORERを利用したシステム開発
URL:https://futurestandard.co.jp/

【本プレスリリースに関するお問い合わせ】
フューチャースタンダード 広報担当
mail:pr@futurestandard.co.jp


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